種子島特産品開発センターきらり通信

種子島特産品開発センターきらりでは、およそ2か月に1回「きらり通信」を発行しています。

きらりの施設設備や、種子島の旬な農林水産物・特産品情報などを紹介しています。

ここでは、「きらり通信」の過去のバックナンバーをご覧いただけます。

 

    

きらり通信の創刊号です。種子島特産品開発センターきらりの概要と、旬な話題として、伊関沖ケ浜田の黒糖づくりを特集しています。

 

第2号(平成28年3月発行)のきらり通信では、きらりにある一部設備と、西之表市船主会の皆様による試作室利用について紹介しています。

 

第3号(平成28年5月発行)のきらり通信では、種子島が日本一早い走り新茶の産地であることから、種子島茶生産組合と種子島松寿園について紹介しています。

 

第4号(平成28年7月発行)のきらり通信では、スイートコーン収穫と、試作室利用について紹介しています。

 

第5号(平成28年9月発行)のきらり通信では、8月に開催された鉄砲まつりの当日に行ったパッションフルーツの試作及び試食会の様子について紹介しています。

 

第6号(平成28年11月発行)のきらり通信では、第5号でも紹介したパッションフルーツの試食会で実施したアンケート結果と、安納芋収穫について紹介しています。

 

第7号(平成29年新春号)のきらり通信では、2月下旬開催予定のミニイベント「きらりフェスタ」に向け、新たな加工品のレシピを募集についてお知らせします。ぜひお気軽にご応募をお願いします。なお、応募用紙は以下にあります。

きらり通信第7号で募集しているきらり加工品レシピの応募用紙です。excel版、PDF版、お好きな方をダウンロードしてお使いください。

応募期限 平成29年1月31日(火曜日)

応募方法 メール(tanegashimakirari@po5.synapse.ne.jp) ファックス0997-22-0295

問合せ:種子島特産品開発センターきらり 電話0997-22-2009

第8号(平成29年4月発行)のきらり通信では、3月上旬にきらりにて開催したセミナーと、住吉にて栽培されているバナナについて紹介しています。

第9号(平成29年8月発行)のきらり通信では、種子島漁業協同組合・食生活改善推進員と共同で行った、きびなごを使った押し寿司の試作会の様子を紹介しています。

第10号(平成29年11月発行)のきらり通信では、これからが旬のキビナゴの情報を紹介しています。種子島特産品開発センターの担当者が変わりました。

第11号(平成29年12月発行)のきらり通信では、島バナナを使った特産品開発の様子や東京都庁で行った「おじゃり申せ!種子島まるごと観光物産展」の様子を紹介しています。

第12号(平成30年3月発行)のきらり通信では、2月に開催したセミナーの内容や様子、新たな特産品開発として参加した日本ジビエサミットについて紹介しています。

第13号(平成30年5月発行)のきらり通信では、今が旬のニガダケや種子島茶について紹介をしています。

第14号(平成30年7月発行)のきらり通信では、糸芭蕉から糸を作り、それを使ったアクセサリー作りを紹介しています。新たな特産品の可能性を模索しております。

この記事に関するお問い合わせ先

経済観光課商工政策係
電話番号0997-22-1111(内線 271)
ファックス番号0997-22-0295
メールフォームによるお問い合せ

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